提案し続ける専門家集団

代表税理士・公認会計士
木田 穣(きだ ゆたか)

人が好き、人と話すことが大好きな税理士。顧客との会話や表情より、ご本人も気づいていない潜在的な不安やニーズを読み取り、最適な提案を行うことが強み。得意な会話は相続対策の観点から、お会いした方(一家)の30年後、50年後を具体的にお話できること。


<経歴>東京大学経済学部卒業、2005年公認会計士試験合格、監査法人トーマツ(上場会社の法定監査に従事)、税理士法人レガシィ(相続税申告に特化した税理士事務所)を経て、2010年開業。会社オーナー、地主、医師などの資産家に対して、相続対策を視点に加えた顧問業務を展開しています。
<パーソナリティ>千葉県印西市出身、父方は関西出身。趣味は防災対策・サバイバル。リスクに対する備えを考えることに喜びを感じる習性があります。週末は家族と軽井沢で過ごして自然を感じることが目下の趣味。

当事務所は2010年の開業以来、主に会社創業家、医師、都市地主等の資産家に対して、相続税対策を含めた顧問業務を展開しています。

当事務所の強みは以下の通りです。

顧客のニーズにしっかりと対応する

当事務所では、お客様のお話をよくお伺いすることを重要視しています。「この仕事は我々の仕事ではありません」ということは申しません。税務、会計に限らず、人事・営業・マーケティングに至るまで最新の情報提供、最適な助言をさせて頂きます。

顧客が認識していないニーズやリスクに対応する

当事務所では、過去の相続や事業承継の失敗事例から、お客様が気づいていない潜在的な相続リスクについてもご案内することができます。具体的に、現状だと10年後、30年後、50年後、事業承継や相続税について、こういうことが起こりますといったような未来予想図とともに、現時点でどのような対応をすれば、潜在的な相続税・事業承継リスクを回避できるかをご提案できます。

通常の税務顧問において、資産税の観点からも助言ができる税理士は少ないです。この点、当事務所は開業以来、顧問先様よりご好評を頂いております。

最新情報

2019.2.5 提携事業者様向け(証券・IFA担当者様、保険関係者様、不動産関係者様)のlineページを作成しました。相続を切り口にしたお客様への提案集を配信しております。

2018.5.21 個人事業を始める方へ、税務署へ提出する資料や会計ソフトの選び方などガイド記事を公開しました

2017.12.21 常勤職員の採用を開始しました。11か月はたらいて1か月休む会計事務所 常勤職員募集ページ